サマーソング・夏歌7️⃣洋楽レゲエ編+Ska 60s~80s Disco Hit

60s
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こんにちはエビーです!当ブログご覧いただき誠にありがとうございます。

1960年後半にレゲエミュージック生まれてから、1989年までにリリースされた曲で、Disco Hitを中心に、夏歌シリーズ⑦でご紹介していないReggae色の強い曲をリリースしているRock Band・Ska Bandの曲もリリースの早いアーティスト順に掲載しております。

シリーズで年代・ジャンル分けしご紹介していきますので、思い出の曲・今年の思い出になる曲を見つけて、あなたの夏歌のプレイリストに是非プラスして下さい。
1️⃣80年代邦楽・昭和歌謡編
2️⃣80年代洋楽編
3️⃣90年代邦楽・J-Pop前編
4️⃣90年代邦楽・J-Pop後編
5️⃣90年代洋楽編1️⃣
6️⃣洋楽レゲエ60s~90s Disco Club Hit
7️⃣洋楽レゲエ60s~80s Disco Hit
8️⃣洋楽レゲエ編+Ska 90s Club Hit
9️⃣J-Pop&洋楽 花火・Firework編
🔟90年代洋楽編2️⃣(ユーロダンス)
1️⃣1️⃣洋楽West Hip Hop編80・90年代

ご意見・ご感想・ご要望などはページの最下部の「コメント書き込み」よりお願いいたします。
※リリース日(販売日)、作詞・作曲者等Wikipediaを参考にしております。

洋楽レゲエ編+Ska 60s~80s

The Paragons – The Tide Is High

1967年リリース
60年代前半より活動している、ジャマイカのグループ。
1980年にBlondie、2002年にAtomic KittenにカバーされHITしており知名度も有るReggaeクラシック。

Jimmy Cliff – The Harder They Come

1962年にデビューしたジャマイカのレゲエシンガー。
1972年リリース、本人が主演を務めた同タイトル主題歌。
1940年代に名を馳せた実在の犯罪者、ヴィンセント “アイヴァンホー” マーティンをモデルとし、犯罪に手を染めるミュージシャンを描いた、当時のジャマイカの模様も観れる貴重な名作。

The Police

1978年〜1986年まで活動していた、Stingの所属していた伝説のUK Rock Band
Roxanne(1978)
初期の彼らの代表曲。

Every Breath You Take(1983)
彼らそして80年代を代表するBig Hit。
Hip Hopアーティストにサンプリングされたり、Liveで沢山のアーティストにカバーされたりして、シンプルなビートが心地よい名曲。

The Specials

1977年から活動している、イングランド出身の2トーンスカ・バンド。
A Message To You Rudy(1977)
プロデュース By エルビス・コステロ
1967年にDandy Livingstoneがリリースした、Skaクラシックカバー。

Little Bitch(1979)
シングルカットは無いですが、80年代に新宿のDiscoでもヒットしていた、アップテンポの曲。

Madness

1976年より活動している、UK出身のネオ・スカ・バンド
Madness – Our House(1982)
1983年に全米チャートでもヒットしたことで、アメリカ進出に成功した曲。
ストリングス(バイオリン)をイントロ&間奏に使用して、Skaにしてはメロディアスで、アメリカでヒットしたのもうなずけます。

In The City(1982)
本田技研CityのCMで使用されメンバーが出演していて、日本での知名度を上げBig Hitした曲。
Cityは性能も良くユニークで可愛らしいルックスで、このCMの宣伝効果も相まってかなり売れていていたので、当時よく走っているのを見た記憶が有ります。

ホンダ・シティー(Wiki pediaより)

Laid Back

1979年より活動している、ドイツのコペンハーゲン出身のRock Band。
Sunshine Reggae(1982)
浜辺の木陰でのんびりと聴きたい心地の良いサウンドの名曲。

White Horse(1983)
Disco Big Hit Song
こちらはレゲエサウンドでは無いですが、上記の曲と共にDiscoヒットした曲なのでご紹介しました。

Musical Youth – Pass The Dutchie

1979年に結成されたイギリスで結成されたジャマイカのティーンレゲエバンド。
1982年リリース

Culture Club

1981年より活動している、UKのロックバンド。
Big Hitを連発している、80年代を代表するアーティスト。
ボーカルでフロントマンのボーイ・ジョージを、当時の人気洋楽番組「ベストヒットUSA」で流れたMVで最初に観た時はインパクト大で衝撃的でした。
Do You Really Want To Hurt Me(1982)

Karma Chameleon(1983)

Eddy Grant – Electlic Avenue

1983年リリース。
エレクトリックでダンサンブルなトラックが特徴のDisco Hit Song。

yellow man – Zungguzungguguzungguzeng

1983年リリース
1974年より活動しているジャマイカのレゲエシンガー。
ボーカルメロディーは、さまざまなレゲエやヒップホップの曲でも大量にサンプリングされている、歴史的な名曲。

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